PAGE TOP

消防設備士 | 八戸エルボックス|免状別詳細

消防設備士 | 八戸エルボックス|免状別詳細

  
エルボックスの3つのポイント
曜日・時間を自由に選べて 最長期間3ヶ月間しっかり教えます!
講師は消防設備士の資格を全て取得しているので安心!
受講料は教材費込で23,760円(税込)追加料金はありません!
4月より受講者申し込み受付を開始します!

時間があわずに受講をあきらめていたあなたに!

時間を有効に使い充実した講座を受けたいあなたに!

曜日・時間のご希望に対してフレキシブルに対応します!




好評につき...

18年度 受講者 スキルアップキャンペーン実施中!

申込時にその場で現金 10,000 円をキャッシュバック!
JUMP受講内容PDF download申込書DLmail formMAIL

株式会社 エルボックス八戸  0178-43-1139


友だち追加

消防設備士受験詳細

消防設備士講座


information

  Lbox-hachinohe.


消防設備士甲種・乙種の受験内容の選択

出題科目・区分・問題数、受験資格、免除資格、合格基準を類別に作成しました。
ご覧になりたい類を選択してください。

青森県受験詳細」を選択すると青森県の受験申請日、試験会場、試験日など確認できます。

 

 

firstⅠⅡⅢ甲種1,2,3類first Ⅳ甲種4類first Ⅴ甲種5類
second ⅠⅡⅢ乙種1,2,3類second Ⅳ Ⅶ乙種4,7類secondⅤ Ⅵ乙種5,6類
specil甲種特類PAGE JUMP青森県詳細PAGE JUMP受講内容

甲種|特類

 

科目

区分

試験の出題数

消防関係法令  すべての指定区分に共通する部分 

15問

指定区分ごとに異なる部分 

15問

工事整備対象設備等の構造、機能及び工事又は整備の方法   

15問

注1)甲種特類合格基準
実試験の出題数:筆記 全45問
試験科目ごとに40% 以上の正答率で、各試験科目の正答数の合計が全出題数の60% 以上であること。

消防設備士|甲種特類|受験資格

  • 第1類から第3類までの甲種消防設備士の資格を1つ以上有している。
  • 第4類甲種消防設備士の資格を有している。
  • 第5類甲種消防設備士の資格を有している。

上記の要件を満たす者

消防設備士|甲種特類|科目免除

免除科目なし

 

選択へ戻る

 

甲種|1,2,3類

 

科目

区分

試験の出題数

消防関係法令  すべての指定区分に共通する部分 

8問

指定区分ごとに異なる部分 

7問

機械または電気に関する基礎知識 機械に関する部分

6問

電気に関する部分

4問

消防用設備等の構造、機能及び工事又は整備の方法 機械に関する部分

10問

電気に関する部分

6問

規格に関する部分

4問

実技 鑑別等

5問

製 図

2問


注1)甲種合格基準
実試験の出題数:筆記 全45問 実技 全7問
筆記試験の試験科目ごとに40%以上の正答率で、各試験科目の正答数の合計が出題数の60%以上、かつ、実技試験において 60% 以上の正答率であること。
なお、試験科目の一部が免除された場合は、免除された以外の問題数で上記の正答率であること。
※実技試験は、消防法施行規則第 33 条の 9 の規定により、筆記試験において合格基準に達した方のみ採点しています。

消防設備士|甲種1,2,3類|受験資格

学歴による受験資格

  • 大学、短期大学又は高等専門学校(5年制)の卒業者
  • 高等学校及び中等教育学校の卒業者(旧制の中等学校卒業者の方も含みます。)
  • 旧制の大学及び専門学校等の卒業者
  • 外国の学校の卒業者
  • その他 各種学校の15単位修得者(申請時に要確認)

資格による受験資格

  • 消防設備士
  • 技術士
  • 電気工事士
  • 電気主任技術者
  • 専門学校卒業程度検定試験合格者
  • 管工事施工管理技士
  • 無線従事者
  • 建築士
  • 配管技能士
  • ガス主任技術者
  • 給水装置工事主任技術者
  • 旧給水責任技術者
  • その他関係する実務経験者(申請時に要確認)

消防設備士|甲種1,2,3類|科目免除

甲種消防設備士免状所持者は、他の類の甲種または乙種消防設備士の関係法令科目の「共通部分」および同一指定区分(第1類、第2類、第3類)の他の類の試験を受験する場合「基礎的知識」が免除される。

 

  • 電工  =電気工事士
  • 電主  =電気主任技術者
 

甲1~3類

甲4,5類

電工

電主

法令の共通に関する部分

 

 

基礎知識の電気に関する部分

 

基礎知識の機械に関する部分

 

 

 

構造の電気に関する部分

 

 

受験資格、科目免除に関して該当するかわからない場合は一般財団法人消防試験研究センター様HPでも詳しい内容がご覧いただけます。

 

選択へ戻る

 

甲種|4類

科目

区分

試験の出題数

消防関係法令  すべての指定区分に共通する部分 

8問

指定区分ごとに異なる部分 

7問

機械または電気に関する基礎知識 電気に関する部分

10問

消防用設備等の構造、機能及び工事又は整備の方法 電気に関する部分

12問

規格に関する部分

8問

実技 鑑別等

5問

製 図

2問


注1)甲種合格基準
実試験の出題数:筆記 全45問 実技 全7問
筆記試験の試験科目ごとに40%以上の正答率で、各試験科目の正答数の合計が出題数の60%以上、かつ、実技試験において 60% 以上の正答率であること。
なお、試験科目の一部が免除された場合は、免除された以外の問題数で上記の正答率であること。
※実技試験は、消防法施行規則第 33 条の 9 の規定により、筆記試験において合格基準に達した方のみ採点しています。

消防設備士|甲種4類|受験資格

学歴による受験資格

  • 大学、短期大学又は高等専門学校(5年制)の卒業者
  • 高等学校及び中等教育学校の卒業者(旧制の中等学校卒業者の方も含みます。)
  • 旧制の大学及び専門学校等の卒業者
  • 外国の学校の卒業者
  • その他 各種学校の15単位修得者(申請時に要確認)

資格による受験資格

  • 消防設備士
  • 技術士
  • 電気工事士
  • 電気主任技術者
  • 専門学校卒業程度検定試験合格者
  • 管工事施工管理技士
  • 無線従事者
  • 建築士
  • 配管技能士
  • ガス主任技術者
  • 給水装置工事主任技術者
  • 旧給水責任技術者
  • その他関係する実務経験者(申請時に要確認)

消防設備士|甲種4類|科目免除

甲種消防設備士免状所持者は、他の類の甲種または乙種消防設備士の関係法令科目の「共通部分」および同一指定区分(第1類、第2類、第3類)の他の類の試験を受験する場合「基礎的知識」が免除される。

 

  • 電工  =電気工事士
  • 電主  =電気主任技術者
 

甲1~3類

甲5類

電工

電主

法令の共通に関する部分

 

 

基礎知識の全問

 

 

構造の電気に関する部分

 

 

実技問題の問1

 

 

 

受験資格、科目免除に関して該当するかわからない場合は一般財団法人消防試験研究センター様HPでも詳しい内容がご覧いただけます。

 

選択へ戻る

 

 

甲種|5類

 

科目

区分

試験の出題数

消防関係法令  すべての指定区分に共通する部分 

8問

指定区分ごとに異なる部分 

7問

機械または電気に関する基礎知識 機械に関する部分

10問

消防用設備等の構造、機能及び工事又は整備の方法 機械に関する部分

12問

規格に関する部分

8問

実技 鑑別等

5問

製 図

2問


注1)甲種合格基準
実試験の出題数:筆記 全45問 実技 全7問
筆記試験の試験科目ごとに40%以上の正答率で、各試験科目の正答数の合計が出題数の60%以上、かつ、実技試験において 60% 以上の正答率であること。
なお、試験科目の一部が免除された場合は、免除された以外の問題数で上記の正答率であること。
※実技試験は、消防法施行規則第 33 条の 9 の規定により、筆記試験において合格基準に達した方のみ採点しています。

消防設備士|甲種5類|受験資格

学歴による受験資格

  • 大学、短期大学又は高等専門学校(5年制)の卒業者
  • 高等学校及び中等教育学校の卒業者(旧制の中等学校卒業者の方も含みます。)
  • 旧制の大学及び専門学校等の卒業者
  • 外国の学校の卒業者
  • その他 各種学校の15単位修得者(申請時に要確認)

資格による受験資格

  • 消防設備士
  • 技術士
  • 電気工事士
  • 電気主任技術者
  • 専門学校卒業程度検定試験合格者
  • 管工事施工管理技士
  • 無線従事者
  • 建築士
  • 配管技能士
  • ガス主任技術者
  • 給水装置工事主任技術者
  • 旧給水責任技術者
  • その他関係する実務経験者(申請時に要確認)

消防設備士|甲種5類|科目免除

甲種消防設備士免状所持者は、他の類の甲種または乙種消防設備士の関係法令科目の「共通部分」および同一指定区分(第1類、第2類、第3類)の他の類の試験を受験する場合「基礎的知識」が免除される。

 

甲種第5類に関しては、電気に関する試験問題の出題はありません。

 

甲1~3類

甲4類

電工

電主

法令の共通に関する部分

 

 

受験資格、科目免除に関して該当するかわからない場合は一般財団法人消防試験研究センター様HPでも詳しい内容がご覧いただけます。

 

選択へ戻る

乙種1,2,3類

 

科目

区分

試験の出題数

消防関係法令 すべての指定区分に共通する部分 

6問

指定区分ごとに異なる部分 

4問

機械または電気に関する基礎知識 機械に関する部分

3問

電気に関する部分

2問

消防用設備等の構造、機能及び工事又は整備の方法 機械に関する部分

8問

電気に関する部分

4問

規格に関する部分

3問

実技 鑑別

5問

 


注1)乙種合格基準
実試験の出題数:筆記 全30問 実技 全5問
筆記試験の試験科目ごとに 40%以上の正答率で、各試験科目の正答数の合計が出題数の 60%以上、かつ、実技試験において 60% 以上の正答率であること。
なお、試験科目の一部が免除された場合は、免除された以外の問題数で上記の正答率であること。
※実技試験は、消防法施行規則第 33 条の 9 の規定により、筆記試験において合格基準に達した方のみ採点しています。

消防設備士|乙種1,2,3類|受験資格

    受験資格の制限はない。どなたでも受験できます。

消防設備士|乙種1,2,3類|科目免除

    乙種消防設備士免状所持者は、他の乙種消防設備士試験の関係法令科目の「共通部分」および同一指定区分(第1類、第2類、第3類)の他の類の試験を受験する場合「基礎知識」が免除される。

  • 電工  =電気工事士
  • 電主  =電気主任技術者
 

甲乙1~3類

甲4,5・乙4~7類

電工

電主

法令の共通に関する部分

 

 

基礎知識の電気に関する部分

 

基礎知識の機械に関する部分

 

 

 

構造の電気に関する部分

 

 

受験資格、科目免除に関して該当するかわからない場合は一般財団法人消防試験研究センター様HPでも詳しい内容がご覧いただけます。

 

選択へ戻る

 

乙種4,7類

科目

区分

試験の出題数

消防関係法令 すべての指定区分に共通する部分 

6問

指定区分ごとに異なる部分 

4問

機械または電気に関する基礎知識 電気に関する部分

5問

消防用設備等の構造、機能及び工事又は整備の方法 電気に関する部分

9問

規格に関する部分

6問

実技 鑑別

5問

 

 


注1)乙種合格基準
実試験の出題数:筆記 全30問 実技 全5問
筆記試験の試験科目ごとに 40%以上の正答率で、各試験科目の正答数の合計が出題数の 60%以上、かつ、実技試験において 60% 以上の正答率であること。
なお、試験科目の一部が免除された場合は、免除された以外の問題数で上記の正答率であること。
※実技試験は、消防法施行規則第 33 条の 9 の規定により、筆記試験において合格基準に達した方のみ採点しています。

消防設備士|乙種4,7類|受験資格

    受験資格の制限はない。どなたでも受験できます。

消防設備士|乙種4,7類|科目免除

    乙種消防設備士免状所持者は、他の乙種消防設備士試験の関係法令科目の「共通部分」および同一指定区分(第1類、第2類、第3類)の他の類の試験を受験する場合「基礎知識」が免除される。

  • 電工  =電気工事士
  • 電主  =電気主任技術者
乙種

甲乙1~5,乙6類

乙7類

電工

電主

法令の共通に関する部分

 

 

基礎知識の全問

 

構造の電気に関する部分

 

 

実技問題の問1

 

 

 

乙種7

甲乙1~3・5,乙6類

甲乙4類

電工

電主

法令の共通に関する部分

 

 

基礎知識の全問

 

構造の電気に関する部分

 

 

実技問題の全問

 

 

 

受験資格、科目免除に関して該当するかわからない場合は一般財団法人消防試験研究センター様HPでも詳しい内容がご覧いただけます。

 

選択へ戻る

 

乙種|5,6類

 

科目

区分

試験の出題数

消防関係法令 すべての指定区分に共通する部分 

6問

指定区分ごとに異なる部分 

4問

機械または電気に関する基礎知識 機械に関する部分

5問

消防用設備等の構造、機能及び工事又は整備の方法 機械に関する部分

9問

規格に関する部分

6問

実技 鑑別

5問

 

 


注1)乙種合格基準
実試験の出題数:筆記 全30問 実技 全5問
筆記試験の試験科目ごとに 40%以上の正答率で、各試験科目の正答数の合計が出題数の 60%以上、かつ、実技試験において 60% 以上の正答率であること。
なお、試験科目の一部が免除された場合は、免除された以外の問題数で上記の正答率であること。
※実技試験は、消防法施行規則第 33 条の 9 の規定により、筆記試験において合格基準に達した方のみ採点しています。
乙種第5,6類に関しては、電気に関する項目はありません。

消防設備士|乙種5,6類|受験資格

    受験資格の制限はない。どなたでも受験できます。

消防設備士|乙種5,6類|科目免除

    乙種消防設備士免状所持者は、他の乙種消防設備士試験の関係法令科目の「共通部分」および同一指定区分(第1類、第2類、第3類)の他の類の試験を受験する場合「基礎知識」が免除される。

 

乙種5

甲乙1~4,乙7類

乙6類

 

 

法令の共通に関する部分

 

 

基礎知識に関する全問

 

 

 

構造、機能及び(工事)整備の方法全問

 

 

 

乙種6

甲乙1~4,乙7類

甲乙5類

 

 

法令の共通に関する部分

 

 

基礎知識に関する全問

 

 

 

受験資格、科目免除に関して該当するかわからない場合は一般財団法人消防試験研究センター様HPでも詳しい内容がご覧いただけます。

 

選択へ戻る

 

注1) 一般財団法人 消防試験研究センター青森県支部様案内を視写

 

気になる講座内容と費用は?

青森県八戸市エルボックス八戸事務所

消防設備士合格受験講座は資格を取得するために全力でサポートします。
気になる受講内容・金額は下のボタンよりご確認ください。


PAGE JUMP講座内容PAGE JUMP講座費用PAGE JUMP資格ガイド

気になる疑問にお答えします!

消防設備士ってどんな資格? どうやって勉強するの? いくらかかるの?

資格試験って何するの? エルボックスってどんな会社? 講座の場所はどこにあるの?

  

消防設備士受験合格講座

受講料金は教材費込み23,760円(税込)

4月より受講者申し込み受付を開始します!

時間があわずに受講をあきらめていたあなたに!

時間を有効に使い充実した講座を受けたいあなたに!

曜日・時間のご希望に対してフレキシブルに対応します!



好評につき...

18年度 後期受講者 スキルアップキャンペーン実施中!

申込時にその場で現金 10,000 円をキャッシュバック!

JUMP受講内容PDF download申込書DLmail formお問合せ


株式会社 エルボックス八戸  0178-43-1139

友だち追加

消防設備士講座 | 八戸エルボックス | 試験・資格ガイド

消防設備士講座 Guide.Lbox-Hachinohe.消防設備士を取得するには、消防用設備等又は特殊消防用設備等の工事、整備に関する知識、技能を習得するため、定められた期間内ごとに都道府県知事が行う試験を受け、定められた合格基準を満たすと免状が交付されます。各都道府県にて最低年2回の試験があり、受験の申請→受験...

≫続きを読む

 

消防設備士 | 八戸エルボックス|免状別詳細

消防設備士講座 informationLbox-hachinohe.消防設備士甲種・乙種の受験内容の選択出題科目・区分・問題数、受験資格、免除資格、合格基準を類別に作成しました。ご覧になりたい類を選択してください。「青森県受験詳細」を選択すると青森県の受験申請日、試験会場、試験日など確認できます。firstⅠⅡⅢ甲...

≫続きを読む

 

ホーム RSS購読 サイトマップ
HOME 講座内容 講座費用 会社概要 アクセス お問合せ